閉じられないまま、増え続けるブラウザのタブ。
カメラロールの奥に埋もれた、レシピのスクショ。
「この前おいしかったやつ、何だっけ?」
その全部を、ひとつの場所にまとめておく。それがレシピノートです。
散らばったレシピを取り込むところから、作った日を残すところまで。毎日のごはんに、無理なく寄り添う機能をそろえました。

料理名でも材料でも横断して絞り込める検索。上部のタブはあなたが付けたタグと連動し、ワンタップで切り替わります。リスト・1列・2列の表示モードと4種類の並び替えを備えているので、何百件になっても探しているレシピに数秒でたどり着けます。

「いつ・何を作ったか」が、カレンダーに自然とたまっていきます。日付をタップすれば、その日のレシピ・材料・ノートをまとめて確認。献立がマンネリ化してきたときの振り返りにも、「今日なに食べたい?」への答え探しにも役立ちます。

URLを貼るだけで、Webのレシピをまるごと取り込み。アプリの中からレシピを探すこともできます。料理本や雑誌はカメラで撮るだけ。すでにカメラロールにあるスクリーンショットも、そのまま登録できます。好きな方法を選べるから、入力の手間はほとんどありません。

レシピごとに「作った回数」と「最後に作った日」を自動で集計。回数が伸びていくレシピが、そのままわが家の定番になります。逆に、しばらく作っていないお気に入りにも気づけるので、レパートリーが眠ったままになりません。

「和食」「主菜」「豚肉」「15分で」。ひとつのレシピに、好きなだけタグを付けられます。決められたカテゴリではなく、あなたの分類で整理できるのがレシピノートのタグ。付けたタグはそのままホームのタブになり、次に探すときの近道になります。

ブラウザやSNSで「これ作りたい」と思ったら、共有ボタンからレシピノートを選ぶだけ。アプリを開き直す必要はありません。あとで探し直そうとして忘れてしまう、いつものパターンから解放されます。
ログインしておけば、レシピも画像もクラウドへ。万が一のときも元に戻せます。
新しい端末でログインするだけ。iPhone と Android のどちらでも同じレシピが開けます。
保存したレシピは端末の中にも。キッチンでも外出先でも、待たされません。
はい。レシピの登録・検索・タグ整理・カレンダー記録といった基本の機能は、無料プランでお使いいただけます。広告の非表示など、もっと快適に使いたい方向けの有料プランもご用意しています。
件数の上限はありません。無料プランでも、好きなだけレシピを登録できます。
ログインした状態でお使いいただいていれば、レシピと画像はクラウドに保存されています。新しい端末で同じアカウントにログインするだけで、そのまま引き継げます。
はい。どちらにも対応しています。同じアカウントでログインすれば、同じレシピを両方の端末から開けます。
いいえ。レシピノートは画像でレシピを保存するアプリです。URLを貼る、カメラで撮る、写真を選ぶ、どの方法でも文字を打ち込む手間はほとんどありません。